オレ流職場日誌(2004年2月) 

 

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2004年2月2日(月) ソレ!
 うちの会社では年に一回、エラそうな講師を迎えての講演会がある。社員は絶対参加を義務づけられている。

 たまたま先日退社した鈴置さん(仮名:女性)が退職後の書類の受け取り等で来社したので、同期の大山さん(仮名:女性)が、その講演会についての批評をしはじめた(鈴置さんは参加していなかった)。

大山「なんかねー、聞いててむかついてくるのよ、その講師が」
   
鈴置「へ〜、どんな風に?」)
   
大山「はじめは謙虚っぽかったんだけど、だんだん『これだから今の営業はダメなんだ!』とか『オレの言うとおりにやれば・・・!』とか、なんか自慢話になってきたのよ」
   
鈴置「あらら」
   
大山「うちの社長もバカだからそれに感化されちゃってさ。余計な知恵つけたってカンジよ」(ボロクソ!)
   
鈴置「うわ〜ありえる〜」
   
大山「しかも与えられた時間を30分もオーバーしてんだよ!『時間がオーバーしてすいません』なんていってるくせに、全然やめる気配がないの。わかってるならさっさと終わらせろってカンジ」
   
オレ「ふーん、そんな自慢話だったんだ」(他人事のように)
   
大山「アキラさんもいたでしょ!」
   
鈴置「どうせ寝てたからわからないんでしょ」
   
オレ「ソレ!・・・でも30分も延長したんだ。知らなかったなあ」(さらに他人事)
   
大山「だから寝てたから知らないんでしょ!」
   
オレ「ソレ!

でもホントに覚えてないんだよなあ。

 

2004年2月5日(木) 係長は二度訪れる
 うちの会社は中小企業なので、かなりいい加減なところがあるのだが、今日仕入れた話はその最たるものだと思う。

 先輩の尾崎さん(仮名:男)は、数年前に係長に昇進した。営業でバリバリ働いて係長昇進から2年経ったときのこと。尾崎さんは上司に呼び出された。

上司「尾崎、お前来期から係長に昇進するから。がんばれよ」

尾崎「・・・え?私もう2年も前から係長ですよ!?」

上司「え?うそ?」

驚いた上司は猛ダッシュで総務部へ向かい、人事担当に確認をして息せき切って帰ってきた。

上司「ゴメンゴメン、ホントに係長だったな。あはははは

と苦笑いをしながら、その話は闇の中へ葬った

 あはははじゃないだろ。

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2004年2月6日(金) 恋のダイヤル222
 うちの会社には受付のお姉さまが二人いる。一人は前述したお菓子をよくくれる松田さん(仮名:女性)であり、もう一人はロングヘアーの、いつも若々しい北沢さん(仮名:女性)である。

 机がとなり合わせの二人はとても仲がよく、お客を応対したり、外線を受けたりしてテキパキと働いている。しかしこの間覗いてみると、北沢さんは自分の席にいたが、松田さんはなにやら作業をしているらしく、少し離れた接客テーブルにいた。

オレ「あれ?松田さん、何してんの?」
   
松田「北沢さんとケンカしたから離れて仕事してるの!」(もちろん冗談)
   
北沢「あははは。そうそう、ケンカしちゃったの!」(悪ノリ)
   
オレ「・・・ひょっとしてケンカの原因はオレの取り合い?」(いつもの自信過剰)
   
松田「そう!アキラさんからかかってくる内線の割合が違うからケンカになるの!」(いい便乗冗談)

 確かに二人にはそれぞれ電話があって、松田さんが内線221、北沢さんが内線222なのである。よって何かを二人にお願いするときは、どちらかの番号を選択しなければならないのは事実であったりするのだ。

北沢「アキラさんはどっちを選ぶの?」(話がヤバいほうに向かってきた)
   
オレ「・・・(汗)・・・有利なのは北沢さんだよね。だって番号押しやすいもん」
   
北沢「2・2・2だからね!」(勝ち誇って)
   
松田「ひど〜い!くやしいっ!」

 また女性を一人、泣かせてしまいました。

 

2004年2月11日(水) 彼の名は中迫
 うちの会社は製造業なので、我々営業はとってきた仕事を工務に流すわけである。当然無理難題な納期の仕事をとってきたり、機械が混み合うほど忙しいときは、いかに工務の人間のご機嫌をとるかで、自分の仕事がスムーズに流れるかどうかが決まってくるわけだ。

 うちの工務のボスは中迫さん(仮名:男)である。営業は彼を敵に回してはいけないのである。その中迫さんとの会話。

中迫「アキラ、この間のS社の営業さん、電話くれたぞ。ありがとな」
   
オレ「あ、いやいや」
   
中迫「でも電話で声聞くかぎり、あの営業さんも結構若いだろ?」
   
オレ「いや・・・?オレよりも上ですよ」
   
中迫「そう?というよりお前の年がわからねえよ」
   
オレ「3●ですよ。こないだなったばっかり。なりたてホヤホヤ。あ、そうだ。なんかプレゼントくださいよ!」(といって手を差し出す)
   
中迫「お前、寝言は寝てからいえ
   
オレ「(無視して)何がいいかなあ。あ、そうだ!高価なものはいらないから、オレの仕事がスムーズにすすむ工程をください。ね?オレの仕事が安心して流れる工程管理
   
中迫「だめだめ!工程はみんな平等!」
   
オレ「ささやかなお願いじゃないですか」
   
中迫「だめだめ!・・・・・!」
   
オレ「ささやかな・・・・・・!」
   
中迫「だからだめだめ・・・・・・!!!
   
オレ「ささやかな・・・・・・・・・・・・!!!!

 工務のボス、中迫。彼を敵に回してはいけない。

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2004年2月12日(木) 朝からカッ飛び中迫さん
 うちの工務のボスは中迫さん(仮名:男)である。50歳を間近に控え、その工程管理の巧みさは既に円熟の域に達し、まさにうちの会社の製造スケジュールを一手に担っているといっても過言ではあるまい。オレたち営業は彼の手腕を頼れるからこそ、安心して仕事をとってこられるのである。営業は彼を敵に回してはいけないのだ。
オレ「いいですか? この物件はすごく似てるけど、『新法』と『旧法』の2種に分かれているので、くれぐれも間違えないようにしてくださいね!」
   
中迫「え? なに? チ●ポ?チン●がどうした?」(朝からハイテンション・・・)
   
オレ「●ンポじゃないですって! 『新法』!!」
   
中迫「朝からそんなに怒るなよお〜。わかった、わかった、チ●ポね」(しつこい)
   
オレ「ちゃんと聞いてよ! 『し・ん・ぽ・う』!!」(だんだんイラついてきた)
   
中迫「そんな心配すんなって。ちゃんとわかってるよ。チン●ね。ウシャシャシャシャシャ!!」(高笑い!)

 うちの工務のボスは中迫さん(仮名:男)である。営業は彼を敵に回してはいけないのだ。

オレ「・・・・・あんたバカだよ

 たまには敵にまわすことを恐れてはいけないときもあるのだ。

 

2004年2月13日(金) オヤジギャグだ!中迫さん!@
 うちの工務のボスは中迫さん(仮名:男)である。さまざまな外注さんに顔の聞く彼は、たとえ営業が特殊な商品の見積もりを得意先からもらってきても、なにかしら業者を見つけて見積もりをとってくれる、とても頼れる人なのだ。
オレ「中迫さん、この間話した複雑なミシン加工(破線のはいった、切り取りミシンのことね)の見積もり出ました?」
   
中迫「ああ、あれ? 今ね、ジャノメに問い合わせてるんだけど、いろいろあってさ。まだでてないんだ」
   
オレ「は!? ジャノメ??」(理解不能)
   
中迫「(かまわず)あともう一社、ブラザーにも聞いてみたんだけど」
   
オレ「はあ? ブラザー??」(・・・いやな予感)
   
中迫「ミシン違いだって言われちゃった! ウシャシャシャシャシャ!!」(高笑い!)
   
オレ「・・・・・・・・・・・・。すぐに違う会社あたってください

 悔しいけど少しおもしろいと思いました。

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2004年2月14日(土) 夢みる乙女の妄想
 職場の後輩の大山さん(仮名:女性)は、夢みる乙女である。ちょっと夢みがちかもしれないけど、乙女である。
オレ「江角マキコと山下くんのドラマが結構面白い んだよね〜」
   
大山「へー。私見てないんですけど、山下くんはちょっと年下すぎるかな」
   
オレ「・・・・(あなたは何様?というのを抑えつつ)・・・じゃあ誰がいいの?」
   
大山「ジャニーズでは絶対イノッチです!」
   
オレ「イノッチ??」
   
大山「そう。V6の。知ってます?」
   
オレ「知ってるよ。だってオレ元メンバーだもん」(何時!?)
   
大山「いたんだ、V6に。アキラさん」(ついてきた)
   
オレ「まあオレがいた頃はV7だったけどね」
   
大山「・・・・・・・・・・はあ」(もう終わり・・・?)
   
オレ「・・・・・・・・軽いジャブはこれくらいにして、本題に入らせろってカンジ?どうぞ」
   
大山「でね、絶対イノッチと私は結婚するって思ってたの」
   
オレ「・・・どういう思考回路を持つと、そういう都合のいい結論がはじき出されるの?」
   
大山「(無視して)うちのお母さんがたまたまイノッチの叔母さんと知り合いだってわかったら、その自信が確信に変わりました!」
   
オレ「・・・(汗)キミもなかなかのプラス思考人間だね。つーかお前は松坂か!

 夢みる乙女の根拠のない妄想は、ある意味無敵かもしれない。

 

2004年2月17日(火) オヤジギャグだ!中迫さん!A
 最近工務のボスである中迫さん(仮名:男性)の機嫌がいい。何かにつけてくだらないことを言っては、ウシャシャシャシャと笑っている。そろそろ病院を紹介したほうがいい勢いだ。

 職場の後輩である大山さん(仮名:女性)が、外注先から納品物を引き上げてきた。たまたま中迫さんの納品物もできていたので、大山さんはそれも一緒に引き上げてきた。

大山「中迫さん、この納品物、ここに置いといていいですか?」
   
中迫「なんだ〜、引き上げてくれたんなら、ついでにお客さんに納品してくれればよかったのにい」(超ワガママ!)
   
大山「どこに納品するかなんて知らないですよお」
   
中迫「すぐ近くだよ。行ってソンはないぞお。カッコイイ奴がいるから。オレの同期だけどな(注:中迫さんは50間近)」
   
大山「・・・・・・・・・はあ」
   
中迫「ドキドキするだろ? あ、それは動悸か。ウシャシャシャシャ!」(高笑い!)

 そのオヤジギャグぶりに動悸を覚えました。   

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2004年2月18日(水) 大山=上戸彩の秘密
 最近後輩の大山さん(仮名:女性)=上戸彩という図式が、会社の中でちらほら言われるようになってきた。たしかに系統は似てるのだが、ソックリ系かといわれると、そうでもない。かすり似だ。その辺を当人に聞いてみた。
オレ「最近の大山=上戸彩についてはどうよ?」
   
大山「いや〜、似てないですよ」
   
オレ「う〜ん、系統は似てるんだけどね」
   
大山「それいったら、ウチの妹のほうがソックリですよ」(と、大山さんは最近買い換えたばかりの、彼氏とおそろいの自慢のケータイをとりだす)
   
オレ「ああ、なるほど。確かに似てるね・・・っていうか、一緒に写ってる、マトリックスのエージェントスミスみたいな人は誰?」
   
大山「ウチのお父さんですよ!」
   
オレ「お父さん? エージェントスミスじゃないの?」(超失礼
   
大山「エージェントスミスは初めて言われたなあ・・・そーいえば『ショーン・コネリー』に似てるって言われたことがあって、そのときはたいそうご機嫌だったみたいですけど」
   
オレ「そっか。じゃあお父さんに言っておいて。上司のアキラさんも『コーン・ショネリーに似ていますね』って言っていたって」
   
大山「その微妙に間違うのやめてください! 誰ですか『コーン・ショネリー』って! どっかのエセモノマネ芸人みたい!」
   
オレ「・・・・おもしろくない?」
   
大山「・・・・いや、結構おもしろい」(苦笑)

 でも大山さんは言ってくれないと思います。  

 

2004年2月19日(木) 思わず使っちまった
 職場の後輩の大山さん(仮名:女性)は、自分の体重を気にする今時の女の子である。しかしダイエットに成功したことはない
大山「昨日ウチのお母さんと妹(上戸彩似)に話したんですよ。アキラさんのこと」
   
オレ「ほう。オレが元V6のメンバーだったって?」(軽く口から出るこの度胸!)
   
大山「いえ。『アキラさんは食べても食べても太らない』って」
   
オレ「そうだね。それで?」
   
大山「ムカツクって。『あたしらなんて、食べたら食べた分だけ太っちゃうのにねえ!』って」
   
オレ「ははは。妹なんて、食べた分だけ体重もあガールってか?」(妹=上戸彩
   
大山「あ〜あ、いっちゃった(呆れたと同時に大山さんの携帯が鳴る)お。あガールからメールだ。『帰るときにアイス買ってきて』って」
   
オレ「パシリかよ! つーかあガール使ってんじゃん!!
   
大山「・・・・・実はけっこうおもしろかったです」(苦笑)

 なら正直にいえよ。  

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2004年2月21日(土) 大山さんのスクープ
 職場の後輩である大山さんは、芸能人によく遭遇するらしい。人違いかもしれないが、遭遇するらしい。
オレ「今週もみちゃったよ。江角マキコと山下くんのドラマ」
   
大山「私、山下くんに会ったことありますよ」(ちょっと得意気)
   
オレ「マジ? どこで?」
   
大山「地元の丸井で。なんかダッサイ服着てる女がいるなーってよく見たら、それがゴマキで。つい〜って視線をずらしたら、いたんですよ、山下くん。こーんなに帽子を目深にかぶって!」
   
オレ「(なにゆえそこまでゴマキを目の敵にするのかという言葉は、あえてぐっと飲み込んで)へ〜。そういえばあの二人って付き合ってるんだよね。まだ続いてるのかな?」
   
大山「その当時はまだバレてないときだったんですよ。それで私、友達に『山下くんとゴマキがデートしてた』って話しても、誰も信じてくれなかったんですよ。そしたらその直後にフライデーでしょ? ほらみろってカンジで」(鼻息荒くして)
   
オレ「すごいね。スクープじゃん」
   
大山「でしょ!? あ〜あ、私がフライデーに情報売ればよかったなあ。いくら貰えたかなあ」
   
オレ「・・・最後の一言でアンタ台無し」
   
大山「・・・あ!」(汗)

 つい本音がでてしまった大山さんでした。

 

2004年2月24日(火) カミナリのゆくえ
 オレの会社の直属のボスは、けっこうカミナリを部下に落とす。その日の機嫌で怒られたりすることもしょっちゅうなので、部下連中はなるべく二人っきりになりたくない、という考えで一致している。ただその怒りの矛先は、足の臭いで有名な尾賀さん(仮名:男性)に向かうことが多いと、統計上証明されている(笑)。 

 会社の受付に顔をだすと、後輩の坂上くん(仮名:男)が、松田・北沢の両受付嬢に油をうっていた。

オレ「何してるんだよ〜。早く部署にもどれよ〜」(イヤミ全開!
   
坂上「察してくださいよ、アキラさん」(困った顔で)
   
オレ「何? 機嫌悪いの? うちのボス」
   
坂上「はい。もう、困ったもんです。同じフロアにいたくないんすよ」
   
オレ「そんなに? もどったら二人きりになっちゃうの?」
   
坂上「いや、尾賀さんがいますけど・・・」
   
オレ「じゃあいいじゃん。避雷針がいるから安心じゃん」(毒舌!)   
   
坂上・松田・北沢「うまい!」(3重ハモリ)

 尾賀さんには悪いけど、自分でもうまいと思いました。

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2004年2月25日(水) アンタが忘れてどうするの
 実社会において、自分が普段接している人の氏名を忘れるということは、とても失礼な事件に発展しやすい。お得意様ならいざしらず、それが身内であってもだ。

 オレの直属のボスが3月の繁忙期に備えて、納品専用の短期バイトとして酒井さん(仮名:男性)を採用したのはつい2、3日前のことだ。その酒井さんが出先から本社に連絡してきたので、受付の松田さんが電話をとったときのこと。

酒井「すいません、酒井ですけど、ボスいますか?」

松田「お疲れ様です。今つなぎますね」

・・・内線呼び出し中・・・

ボス「もしもし」
   
松田「すいません、酒井さんから連絡がはいってますけど」
   
ボス「・・・? 酒井・・? 誰だ? 知らねえなあ。いないっていってくれる?」(事件勃発!
   
松田「(松田さんキレる)あ・な・た・が・こ・の・間・面・接・し・て・採・用・し・た・酒・井・さ・ん・か・ら・お・電・話・で・す!」(噛んで含めるように)
   
ボス「!! あー、あー。ゴメンゴメン。つないで」
   
松田「代わります!」(ガシャン!)

 松田さんは憤慨していたが、ホントに憤慨したいのはバイトの酒井さんだと思う。

 

2004年2月29日(日) エレキバンの意義
 会社のみんなで新潟は舞子後楽園へスノボに行ってきました!天気は上々で、暑いくらいだったよ。一年ぶりのスノボでしたが、けっこうすぐに勘を取り戻し、調子にのって中・上級者コースへ。しかしすぐに身の程を知りました。周りを見渡しても、ヘッドスライディングで豪快にコケてるのはオレだけでした。

 冷えた体を温めるために、旅館の風呂へ直行です。工務の押田さん(仮名:男)と、後輩の五十畑くん(仮名:男)の3人で、肌を寄せ合いながら(笑)風呂にはいったときの会話。

五十畑「あれ?アキラさんエレキバン貼ってるんですか?」
   
オレ「ああ、最近肩こりがひどくてな。でも効いてんだか効いてないんだかよくわからないんだよなー。押田さんは肩こりとかないの?」
   
押田「いや、けっこうこるよ」
   
五十畑「でもアキラさんみたいに貼らないんですね」
   
押田「なんかさ、貼ると年取った気分になるじゃん」
   
オレ「そうですね。あんなモン『貼ったから効いてる』って自分に自己暗示かけてるようなもんですからね。意味ないっすよ
   
押田「そこまでわかってて、なんでアキラは貼ってんの?
   
オレ「・・・あれ?なんでだろう・・・?」(自己発言の矛盾に気づく
   
押田・五十畑「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 なんで貼ってるんだか、自分でもわからなくなってきました。

 

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