ジャンプ放送局

1992(平成4)年 第43号

 

ジャンプ放送局 週刊少年ジャンプ1992年43号

 

 

解    説

人気のあった、ジャンプマンガをネタにしたパロディ企画。その中でも『北斗の拳』と『ドラゴンボール』のパロディは群を抜いていて、リード文に書かれているように「選考するのに大変な枚数のハガキが届く」ことに。よってこの号で見納め、最終回、ということになりました。

まあ実際問題、選考作業をすると他の業務に著しく影響するようになったんでしょう。週刊スパンだからハガキを見るだけで大変だったんでしょうね。

 

 

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