ファミコン神券110番

1988(昭和63)年 第43号

 

ファミコン神券110番 週刊少年ジャンプ1988年第43号

 

 

解    説

「スーパーファミコンはどうなるの?」という、あまりにも懐かしいタイトルがでていたので思わず載せてしまいました。

当時ゲーム機は任天堂、セガ、NECと、3社の競争体制でした。この頃はNECがCD−ROMを、セガが16BITのメガドライブを発表し、ハードの上位機種への転換点だったんですね。そこで業界の盟主である任天堂の新ハードには期待がかかっていたわけです。

堀井雄二のインタビューも興味深いですね。時代を感じるなあ。

 

 

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