オレ流近況報告

 

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2019年6月11日(火)
 ビリケンさま(女の子・中1)、初の中間テスト。

 なんかね、思い出すね。生まれて初めて、自分が団体の中でどのくらいのレベルにいるのかを知るイベントです。まあ塾とかに行っていた子はそうでもないけど、大半がここで初体験をするわけです。初体験、うん、ちょっと『毎度お騒がせします』チックな表現だな(笑)。

 ありがたいことにビリケンさま、こちらが何も言わなくても、自分なりに対策を立てて事前勉強をしていました。親としては超ラクです。その結果、それなりに努力が報われた成績になったようです。努力しても報われない、なんてパターンは人生で山ほどあるのですが、今回は幸運にも成功体験を積ませることができました。親としてもシンプルに褒めることができるので、とても分かりやすい初体験となりました。

 正直言って、たいしたもんだなあと思いました。親バカかもしれませんが(苦笑)。まあ今後どうなるのかわからないので、なんとも言えないんですけどね。ただ行った努力に対しては、きちんと評価してあげたいな、と思いました。

 

 

 

 

 
2019年6月20日(木)
 やはり便利。

 早くも今年のベストバイとの呼び声高いワイヤレスネックバンドスピーカー。コードの不自由さから解放された、ストレスフリーなスピーカーということで、とても重宝しています。本当にコード特有の煩わしさから解放されたんですよ。この自由さはたまらんです。

 今回は普段使いでない使用法で、やはり便利だなあと感じたことを一つ紹介します。それは自転車に乗りながら、地図をナビゲートしてもらう時です。

 知らない土地で目的地まで行く場合、グーグルマップで経路検索をする方は多いと思うんです。徒歩の場合は画面を見ながら歩けばいいのですが、自転車の場合はそうもいきませんよね。でもワイヤレスネックバンドスピーカーをオンしていれば、「次は右」「斜め左」といったように、曲るポイントで音声ガイドが耳元で入るので、地図を見られなくても何とか目的地まで着くという。

 もちろん音声ガイドのタイミングの悪さや、こちらの勘違いで間違った方向に進んでしまうこともあるのですが、まあその後自動で再経路検索してくれるし。自転車を運転しながらモバイルの画面をチラチラ見るという危険行為をするよりは百万倍マシでしょう。

 ただ直線が長いと、しばらくガイドがないのですげえ不安になるんですけどね(笑)。

 

2019年6月23日(日)
 きれいな洗面所、いいですよね。

 やはり清潔な洗面所だと、いい気分になれます。毎日必ず利用する場所ですからね。ただどうしても髪の毛が散乱したり、水回りということで、飛び散った水滴や汚物がたまりやすい場所でもあります。

 ですので、汚れが発生したらすぐに対処できるようタオルやティッシュを常備したいところなのですが、上記写真のような広いスペースがあるわけでもないわけで。箱ティッシュなんてとても置くわけにはいきません。でも置きたい(苦笑)。

 そこで見つけたのが、上記のようなボトル型ティッシュです。これ100円ショップで売ってるんですよ。この筒1つに120枚(60組)ほどのティッシュが入っています。これをですね、私はシール型のマジックテープをくっつけて、棚のサイドに取りやすい高さで設置しました。

 これで場所を取らずにティッシュが設置できました。なぜマジックテープでつけたかというと、この筒、中身の詰替ができるんです。つまりケースを流用できるので、その補充時に取れるようにしたかったんですよね。

 これで気になった瞬間に“ササッ”と拭き取りが可能になりました。少しでもモデルハウスのような洗面所を目指したいと思います。

 

2019年6月25日(火)
 浴室のドアのタオル掛けなのですが、位置が低いんですよね。

 もちろんバスタオル等をかける用途が種なので、この高さでいいのかもしれませんが、そもそもこれ一本だと、家族4人分のバスタオルを掛けるのは不可能です。ですので、簡易的にもう一本増やしてみました。

 こんな感じです。100円ショップで売っている吸盤フックと、つっぱり棒を使って作成しました。浴室ドアの左右の枠にそれぞれ吸盤フックを取り付け、その上につっぱり棒を置いて完成です。

 

 これで一応2倍の掛けスペース(こんな言葉あるのか?)となりました。高さも大人の胸の高さくらいに設置したので、ハンドタオルを掛けて顔を拭くことも無理ない構造となりました。

 欠点は吸盤に空気が入ると落ちることです(苦笑)。でも吸盤に水を塗ってから押しつけると、かなり強力に吸いつきます。といわけで、今は便利に使っています。

 

2019年6月29日(土)
 闇営業問題の余波による『アメトーーク』の再編集回。

 内容は『ネタ書いてない芸人』という回で、ネタを書いていない方と書いている方が、それぞれの思いをぶちまける、というものでした。中身自体はかなり面白かったです。でもやはり興味は“宮迫をどう消すのか”という方向に向いちゃいましたね。その点では登場した芸人さんがちょっとかわいそうだった気もします。

 個人的な感想としては、「ここまで消せるもんなんだなぁ、すげぇなぁ」という感じです。もちろんあからさまに不自然なカットも多いんですが、一応番組として成立はしている。一番感心したのが、宮迫の音声を完全(でもないんだろうけど)に消し去っているところですかね。

 ぶっちゃけMCの声を消すってかなりの難題だったと思うんですよ。発言回数はおそらく段違いに多いだろうし、声が被っている確率も相当高いはずです。単独発言については消しやすいと思うのですが、被りが多いとけっこう手間だったろうな、と。

 それともあれかな? 今の音声技術では、特定の波長だけ選択して消せるのかな? まあ音声版のフォトショみたいなソフトがあるんだろうな。でも余計な仕事だったことは間違いなかったんだろうな(苦笑)。

  

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