オレ流近況報告 

 

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2006年10月1日(日)
 まあ親バカのたわ言だと思って聞いてくださいよ。

 うちのビリケンさま(2ヶ月)ですが、どうもオレの名前を覚えたらしいんですよ。アウアウアウ〜といっていると、突然オレを見ながら「アキ…ラァ」と言うんですよ。いやほんと、始めは聞き間違いか、偶然発音がそうなっただけかと思ったんですがね。たびたび「アキ…ラァ」と耳にすることがあったので、これは偶然ではないだろうと。親バカの都合のいい解釈だよ、というツッコミが方々から聞こえてきそうですが。でもホントに言うんだもん。

 …でも普通は「パパ」とか言うと思うんだけどね。いきなりファーストネームかよ(笑)。

 

 

 

 

 
2006年10月2日(月)
 ホームページに書けそうな笑えるネタに遭遇すると、忘れないようにすぐに携帯のメモ帳にメモるのが習慣なんですね。

 ただメモ機能の文字数も限られているので、数文字のキーワードだけ打ち込んでいるんですが、あまりにも短かったり抽象的すぎたりして、あとで見返してもなんのネタだったか思い出せないこともあるんです(苦笑)。

 こうなると忘れないようにせっかくメモったのに台無しです。しかもそれを思いついたときは抱腹絶倒のようなネタだったら、ちょっと悔しいですよね。ちなみに今メモを見返してさっぱりわからないネタが、『おっぱいノズル』です。もうね、全っ然思い出せない。どなたかわかったら教えてくれませんかね(笑)。

 

2006年10月4日(水)
 職場の後輩の亀田くん(仮名:男性)が、あるお得意先から仕事を受注してきました。
亀田「アキラさん、今日受注してきた物件なんですけど…」
   
オレ「おう。どんなやつなの?」
   
亀田「…どうも企業の55周年の式典らしいんですよ。でも普通55年なんて半端な年に式典なんてやりますかね?」
   
オレ「…確かに中途半端だよね。50周年とか60周年とか、10年単位ならわかるけど、55ってちょっと刻みすぎだよね」
   
亀田「そうなんですよ。あやうくお客にツッコミそうになっちゃって」
   
オレ「なんだよ、つっこんじゃえばよかったのに(笑)。『ずいぶんと中途半端な式典ですね』って。アハハハハ」(無責任
   
亀田「そんなこといって『そうか、じゃあやめましょう』なんてことになったら、せっかくの受注がおじゃんになるじゃないですか!」
   
オレ「…冗談だよ…そんなに鼻の穴ふくらませなくてもええやねん。でもさ、そんな半端で式典やるんだから、ひょっとしたら来年もやるかもよ。56周年式典。受注成績がまたあがるなあ、亀田」
   
亀田「絶対ないと思います」(ピシャリ)

ぜひやってほしいなあ、56周年式典。

 

2006年10月6日(金)
 たまに営業車で家路につくことがあるんですよ。今日もそうだったんですけどね。で、ちょうどその時ラジオから流れていた番組が、文化放送の『フライデーカウントダウン50』という歌番組だったんです。その名の通り、リスナーのリクエストで構成するランキング番組で、まあ最近の人気の曲が一気に50曲紹介されるわけです。

 ところがですよ。50位からず〜っと聴いていたんですけど、ほとんどの曲とアーティストがわからない。サビの部分を聴いても初めて聴く曲ばかりなんです。これホントにランキング番組かよ、と思ったんですが、実はオレの方が時代に取り残されてるんですね。なんとなく気づいてはいたんですよ。昔ほど音楽業界に敏感じゃなくなってきてるんです。ここ5年くらい前から。

 もうね、歌手名を覚えようとする気力もないんですわ。新曲チェックなんかも全然しないし。CDもほとんど買わないし。レンタルもしないし。なんかラップばっかりだなあと漠然と思うだけで。これは完全に老化現象ですよ(苦笑)。わかっていながらも、それを無理に改善するつもりもないんです。

 でもジャニーズは別です。とりあえずヤーヤーヤーまではチェック済みですから(笑)。

 

2006年10月9日(月)
 いつの間にかモクセイの匂いもなくなりつつありますね。秋も深まってきたというところでしょうか。季節の移り変わりの早さには、いつもながらあ然とさせられます。

 うちのビリケンさま(2ヶ月)もすくすくと成長し、元気いっぱいです。少々便秘気味な感もありますが(だいたい中4日)、泣いたり笑ったりとすでに生活の中心になっています…といっている今、うんちが出たようです(マジ)。うわ〜オムツのギャザーを突き破った、大量のウンチです(笑)。さすが5日ぶりだけあって大量だ! でもゴミの日の前日にするあたり、親孝行でもありますね。

でんでん太鼓に泣き止むビリケンさま さて、赤ん坊がぐずって泣き止まないときにどうやってあやすかというのは、すべての親御さんにとっては必修科目(?)なわけで、うちの場合もいろいろと試行錯誤している最中です。そんな中で、現在もっとも有力なものが「でんでん太鼓」です。お宮参りのときに神社からいただいたこのでんでん太鼓を鳴らすと、けっこうな確率で泣き止んでくれるんです。かなりお気に入りなんですよね。これの何がビリケンさまをひきつけるんでしょうか。とにかくじ〜っと興味深く見るんですよね。ただ鳴らすとうるさいのと、手が疲れるのがネックです。鳴らすのやめるとまた泣くんですよ(苦笑)。

 神社からでんでん太鼓をいただいたときは、なんかわかりやすいおみやげだなあと思ったのですが、こんなに重宝するとは。さすが、スサノオのでんでん太鼓。効果抜群でした。

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2006年10月11日(水)
 とある業者さんに見積もりをお願いしたところ、こんな見積もりが届きました。

 ⇒ 

 …有効期限がすごいことになっています。ちょっと見づらいけど、明治33年っすよ(笑)。100年以上前に有効期限切れっす。あれかなあ、エクセルの計算式がおかしなことになっていたのかなあ。ちょっと苦笑してしまいました。

 

2006年10月14日(土)
 赤ん坊に対しては、無意識にソフトな言葉遣いをしてしまうものです。

 例えば「クジラさん」「ワニさん」「ニワトリさん」といったように、「○○さん」と“さんづけ”をします。おそらく子どもに乱暴な言葉を覚えて欲しくないという心理から自然とそうなってしまうと思うのですが、オクサマのハミコさんはこの傾向がやや極端すぎるようです。

 というのも、ハミコさんは「お風呂さん」「オムツさん」「おっぱいさん」といったように、およそ“さんづけ”が不要と思われる名詞に対しても“さん”をつけまくっています。

「お風呂さん入るよ〜」
「オムツさん取替えようね〜」
「おっぱいさんするか!」

といった感じです。まあこれくらいはさして気になることもないのですが、最近は「ウンチさん」「ヨダレさん」「おしっこさん」「鼻くそさん」といった、汚物系にすら“さんづけ”をしているありさまです(笑)。本人いわく、無意識に“さんづけ”してしまうようで止まらないらしいです。笑えるんだけど、ウンチや鼻くそにまで敬意を払わなくてもなあと、苦笑してしまいました。

 

2006年10月17日(火)
 命名権(ネーミングライツ)の広告がはやっているようです。
オレ「亀田さあ、こんど渋谷公会堂が『渋谷C.C.レモンホール』に改名されるの知ってた?」
   
亀田「ああ、なんかそうみたいですね。最近そういうの多くないですか? 『インボイス西武ドーム』とか『味の素スタジアム』とか『フルキャストスタジアム』とか」
   
オレ「命名権(ネーミングライツ)ってやつだよな。けっこうな金額で売れるらしいぜ。まあ確かに商品名や会社名を連呼されるわけだから、いい広告だよな」
   
亀田「でもその権利を売るほうは、財政的に厳しいってことですよね」
   
オレ「そうなんだろうな…ということはだよ、国会議事堂とかも名前が変わるかもしれないぜ」(
   
亀田「国会議事堂ですか?」
   
オレ「だって今、国も財政が厳しいじゃん。議事堂の命名権を売るなんてこともあるかもよ。『国会“Qoo”議事堂』とかさ」
   
亀田「なんか威厳もクソもなさそうですね」
   
オレ「衆議院が『ガリガリくん院』で、参議院が『うまい棒院』なの。ニュースとかでアナウンサーが『郵政民営化法案が、ガリガリくん院、うまい棒院の両院で可決されました』なんていっちゃったら、赤城乳業もやおきんも大喜びだよな。わははははは」
   
亀田「そんな法案守りたくないですよ」(ピシャリ)

でもないとはいえないよね?

 

2006年10月18日(水)
 最近うれしいことにアクセスが快調です。

 うれしいんですが、これによってサーバーのデータ転送量が規約を超えることがあり、最近アカウントの停止をくらうことが多くなってきました。昼間とか繋がらなかった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 そろそろサーバーのグレードをアップしなければならないのかとも考えたりしています。でも一日700〜800そこそこでアカウント停止ってのもなあ。まあ単純にアクセス数とは比較できないんですが…対策中にちょっとご迷惑をおかけするかもしれませんが、応援よろしくです。

 

2006年10月20日(金)
 工務の中迫さんと営業の坂上くん(共に男性:仮名)のやりとりは、はたから見ていても漫才のようです。今日もおバカなバトルが展開されていました。
坂上「…というわけで納期がないんですがなんとかお願いしますよ、中迫さん」
   
中迫「なんとかっていったってオメーよう、この日程でどうやって処理すんだよ、アホ」
   
坂上「アホでいいんで、なんとか頼みます。最後にボクがチェックするから、そんときは呼んで下さい」
   
中迫「しょうがねえなあ。アホの尻拭いはいつもオレかよ…で? お前の内線番号は? 何番だっけ?」
   
坂上「333の確変番号です。もう大当たりですよ」(パチンコか)
   
中迫「オメーの確変は『確実』の確変だよ。アホ」
   
坂上「うまい!」

横で聞いていたオレも、たしかにうまいと思いました(笑)。

 

2006年10月22日(日)
 ゲーム業界のハードの次世代化が迫っていますね。

 今年のクリスマス商戦に向けてソニーの「プレイステーション3」と任天堂の「Wii」が発売され、先行発売されているマイクロソフトの「XBOX 360」と、三つ巴の仁義なき闘いが火花を散らすわけです。永らく業界の盟主に鎮座していた任天堂を引きずりおろし、ここ10年くらいはソニーのプレイステーションが業界の盟主についていましたが、オレ的にはこの次世代ゲーム機戦争によって、任天堂が盟主の座を取り戻すのではないかと予想しています。

コントローラーの既成概念をぶち破ったWiiリモコン というのも、次世代機のコンセプトを見る限り、どう考えても任天堂に魅力があります。まずあのWiiリモコン。あれは大きく目を引きますね。コントローラーの既成概念をぶち破ったそのフォルムとアイデアは素晴らしいです。触ってみたいって思いますもん。もうあのコントローラーだけでチビッコ票は完全にWiiに傾いているんではないかと。

 そして30代のお父さんのハートをガッチリとつかむ「バーチャルコンソール」。ファミコンやスーファミ、はたまたメガドライブやPCエンジンなどの、過去のソフトをダウンロードして遊べるというのがたまらなく魅力的です。これでお父さんと子どもの意見が一致ですよ(笑)。そのほか「Wiiチャンネル」といった、ゲームをしない層も利用できるコンテンツも用意し、おばあちゃんから孫までをターゲットにした、家族全員が楽しめるというコンセプトに抜かりはありません。

 対する「プレステ3」と「XBOX360」ですが、スペックが高いのはわかるのですが、それ以上のものが見えてこないんですね。ハイデフというのをキーワードにしているみたいですが、どんなに描画能力が優れたとしても、それが何なんだ、というのが正直な感想です。グラフィックに関してはPS2のレベルでもう十分ですよ。どんなに描き込みを追求していっても、ついてくるのはコアなマニア層だけのような気がするんですね。ソフトの製作側にも負担がかかるだけっていうか。

 ただでさえここ1〜2年の間のDSブレイクで、任天堂支持の下地ができつつあるじゃないですか。その風潮に対抗するコンセプトとして、PS3とXBOX360はちょっと弱いかなと。しかもPS3はコストパフォーマンスが高すぎます。5万円ってゲーム機の金額じゃないですよ。これでも値下げ断行の赤字価格らしいですけどね。もっともソニー側はゲーム機ではなく、家電扱いにしているみたいですが。

 風雲急を告げるゲーム機業界。生き残るのはどっちだ?

 

2006年10月24日(火)
 雨の日はうんざりですね。後輩の小倉くん(仮名:男性)が愚痴をこぼしてきましたよ。
小倉「雨、嫌ですねえ、アキラさん」
   
オレ「そうだな。モチベーションも下がるよな…とにかく傘がうざいし」
   
小倉「ボクはどうせすぐ失くしたり、壊したりするんで、傘はいつもビニ傘なんですよ。おかげで家にビニ傘がたまって仕方ないっす」
   
オレ「ビニ本? なに、キミはビニ本がたまってるの?」(イジメ開始)
   
小倉「ビニ本じゃないです! ビニ傘です!! ビニール傘! というか、ボクその世代じゃないんですけど」
   
オレ「(意に介さず)すごいなあ〜。今どきビニ本収集してるのって、キミと谷村新司くらいじゃない?」
   
小倉「…だからビニ傘ですって…」
   
オレ「なんか昭和を感じるなあ」(しみじみ)
   
小倉「…もういいです…」

でもホント、谷村新司は相当な収集家らしいよ?

 

2006年10月26日(木)
 先日、某団体の政治資金パーティーに出席しました。

 といっても、仕事上関係があるその団体から人数をたくさん集めたいので、サクラでいいから来てくれと頼まれたので行ってきたんですね。そこでは来年の参院選に立候補する議員候補の方が3人くらい壇上に立ち、「がんばりますのでぜひ応援をよろしく!」な〜んてことをいうわけですわ。

 オレはこういった政治がらみのパーティーに出たのは初めてなので、なかなかおもしろいものを見させてもらったなあというカンジでした。というか、ものすごい違和感を感じたというのが正直な感想です。

 日本の政治構造というものが、様々な業界の既得権益を守るという風潮にあることはなんとなく理解していました。いわゆる道路族、郵政族といったような族議員というやつですね。今回出席したパーティーというのもご多分に漏れず、ある大手業界が擁立した立候補者を参院選で当選させて政界に送り出し、自分らの業界にプラスになるような政治活動をしてもらうといったことをアピールするようなものでした。どんな美辞麗句を並べようと、結局は業界の安定・既得権益の保守が大きな目的なわけです。

 わかってはいながらも、こういった現実を目の当たりにさせられると、なんかすごくイヤな気分になっちゃってね。政治家という職業は、日本国民全体のために働くというのが建前なんだけども、実際は自分を応援してくれた団体、地域といった、極めて小さなグループを優先させて働くのが当たり前の現実になってしまっているんですよ。これがすごく気に入らないんですね。

 議員に当選するには、票を集めてくれる後ろ盾がどうしても必要なわけです。でもそれで仮に当選したとしても、票を集めてくれた団体、組織、後援会といった人々は裏切れないですよね。そのために議員はその母体となった集団が有利になるように活動しなければならない。逆にいうと、自分の自由に政治活動ができないわけです。常に後ろ盾の顔色をうかがいながらの行動に終始してしまいます。郵政民営化法案が可決される際、最後まで抵抗して自民党から出て行った人々も、結局は郵政省に対して何かしら恩義がある人達だったんでしょうね。

 じゃあこういった構造が本当に平等で健全な政治かといわれると、とてもそうはいえないですよ。まったくもって不公平で不健全だと思うんです。理想論をいわせてもらえば、政治家は自分の思うままに活動できなければいけないし、ある特定の業界や団体のために働くのではなく、国全体をまんべんなく網羅した活動をしなければならないと思うんです。そのためにはしがらみを持っちゃいけないのではないかと思うんですよ。極端にいえば、団体や後援会といった後ろ盾を持つことを禁止しちまえばいいんですよ。それがなければ、政治家は誰に気兼ねすることなく自身が思う政策に着手できるわけで。

 まあそんなことは現実問題無理だとはわかってるんだけど。誰の助けも受けずに選挙を勝ち上がるのは不可能だし。でもある層だけ優遇されるような政治活動は、なんか腑に落ちないんだよなあ。これって本当の民主主義なのかなあ。

 

2006年10月28日(土)
 日本ハム、日本シリーズ優勝。

 なんか新庄の引退試合という趣が前面にでた試合でしたね。でも彼の底抜けに明るい性格、パフォーマンス、トンチンカンな言動などが嫌いではないし、人気下降に歯止めがきかない球界における貢献度を考えると、それでもいいんじゃないの? というのが正直な感想です。心情的に新庄を応援してしまう(シャレか)んですね。

 でもって彼の最後の打席のときに、中日の谷繁捕手がこんなことを新庄にいったらしいんですよ。

「直球しか投げんから」

 打者に対して球種を漏らすという、ある種真剣勝負の世界、しかも日本一がかかっている試合においては許されないんじゃないかということを彼は新庄にいったらしいです。確かにあの試合は8回ウラで4対1と、日ハムの勝利が濃厚でした。でも9回にひょっとしたら逆転できなくもない点差ですよね。この球種を漏らすことによって、もし新庄がダメ押しのホームランなんぞを打ってしまった日にゃあ、さらに中日は逆転が難しくなるはずです。というか、この時点で谷繁捕手は日本一をあきらめたととられてもおかしくない言動であり、中日ファンからは裏切り行為にもとられかねません。

 そんな見方をされる恐れがありながらも、彼はいうんですね。心置きなく最後の打席に立たせてやるよ、と。粋じゃないですか。かっこいいですよ谷繁。それを察したのか、新庄も空振り(しかもぶん回し)の3球三振ですよ。

 なんかね、杓子定規な勝負論を超えた、敵味方でのさわやかな信頼関係というか男気に、微笑ましくなってしまいました。

 

2006年10月31日(火)
 会社の後輩の小倉くん(仮名:男性)と営業まわりをしているときに、ひょんなことからこんな話題になりました。
小倉「…じゃあアキラさんは最初の記憶って何歳くらいからありますか?」
   
オレ「オレは幼稚園以前の記憶はまるでないね。幼稚園の年少組の頃ならポツポツとあるようなカンジかなあ?」
   
小倉「へ〜。ボクはもうちょっと早いですね。3歳くらいからの記憶がありますよ」
   
オレ「けっこう早いね。で、どんな記憶?」
   
小倉「テレビを観た記憶ですね。ず〜っと3ちゃんばっかり見ていた記憶がありますね」
   
オレ「すごいな! 3歳から『2ちゃん』を見てたなんて!」(イジメ開始
   
小倉「『2ちゃん』じゃないですって! 『3ちゃん』! 教育テレビ!!」(必死)
   
オレ「(無視して)そんな幼児期から『おまいら氏ね』とか書き込んでたんだ。おっそろしいガキだなあ〜」
   
小倉「だから『3ちゃん』ですって! っていうか、ボクの幼児期に『2ちゃん』ないし!」
   
オレ「『オマエモナー』とかいっちゃうんだ」
   
小倉「…もういいです…」

みなさんの記憶はいつ頃からですか?

  

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