オレ流近況報告 

 

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2006年5月2日(火)
 その人の言動や行動って、いわゆる“育ち”に影響されるじゃないですか。受付の北沢さん(仮名:女性)はどちらかというと「お上品」の部類に入る人で、あまり下品な発言を聞いたことがありません。でもそういう人にこそ、下品な言葉をしゃべらせたいと思うのが人の性ってやつじゃないですか(悪趣味)。
オレ「あれ? 救急箱なんてだして、どうしたんですか? 北沢さん」
   
北沢「うん、工務の押田さん(仮名:男性)が鼻血でちゃったらしくて」
   
オレ「押田さんが鼻血。へ〜…(ここでサディスティックな気分がムクムク)…ねえ北沢さん…」
   
北沢「? なに?」
   
オレ「鼻血の原因は何ですかね? やっぱり鼻くそをほじりすぎたからですかね? それとも…鼻くそをほじりすぎたからですかね? 北沢さんはどっちだと思います?」(選択肢なしで攻めてみた)
   
北沢「(どっち選んでもいっしょじゃん!)…は…」
   
オレ「…は?」(言えっ! 言ってしまえ!)
   
北沢「は…鼻くそをほじりすぎたからじゃないの?」(言った!!)
   
オレ「やっぱ鼻くそですよね!」(勝利!)

よく考えたらこれってセクハラでした(笑)。

 

 

 

 

 
2006年5月4日(木)
 GW、全国的に天気に恵まれているみたいですね。

どうです。キレイなもんでしょ。 今日は某フラワーパークに行ってきました。藤が見ごろらしいので、朝早くから出かけたわけです。しかしホント、天気がいいねえ。暑からず、寒からず、うまからず(ダチョウ?)。風も心地いいし。これ以上の観光日和はないのではというくらいいい天気でした。

 しかしやはり連休、ハンパない人だかりでした。会社をリタイアした老夫婦が多かったですね。しかも三脚かついで本格的なカメラで写真撮影をする人の多いこと。こう人が多いと、花を見る以上に人間観察をしてしまうんですよ。あ〜、あの親子はソックリだなあとか、こういった場所にハイヒールを履いてくる場違いな女性がいるなあとか、彼氏はこのあとのムフフな展開のためだけに一生懸命車を運転してきたのかなあとか(笑)。

 なんにせよ、気持ちがよかったですね。いい休日です。

 

2006年5月5日(金)
 銭湯に行ってきました。

 子どもの日ということで、菖蒲湯でしたね。粋だなあ。夕方の4時過ぎから一時間くらい、ゆっくりと堪能しましたヨ。けっこう混んでましたね。子どももいたし。湯船にもたれて上を見上げると、天井が高くて気持ちいいです。天井や壁は水色に塗られているんですが、これってやっぱ空をイメージしてるのかなあなんてぼんやり考えちゃったりして。湯上りにはイチゴ牛乳をチョイスしました。脱衣所で飲むドリンクはたまりませんな。ゴギュゴギュと飲み干し、のれんをくぐって出てきました。

 日が伸びてきたので、まだ明るいですね。風を切ってチャリンコに乗るのがまた気持ちいいです。その足でコジマ電器に立ち寄り、マッサージ器に座ってしまいました。15分モードを試したのですが、気持ちよすぎて途中で居眠りこいてしまいました(笑)。店頭で寝るなよな。

 

2006年5月6日(土)
 昨日コジマで購入した写真プリント用紙を試してみました。

 スキャナ一体型プリンターは3年前くらいに購入したのですが、その使用用途は95%がスキャナとしてであり、ほとんどプリンターは使っていなかったんですね。年賀状ぐらいにしか。

 ただデジカメで撮った写真もたまってきたし、デジタルベースだけで保存するのも味気ないかなあと思い、試しに写真プリント用紙を買ってみたわけです。高画質モードでどのくらいのクオリティがでるのか興味もあったんで。結果は…微妙ですね。やっぱりもう古い機種なのかなあ。インクヘッドも2つしかないし…。最近のやつは6色くらいヘッドがあるもんなあ。店頭のデジカメプリントの方がいいのかもしれないですな。

 

2006年5月7日(日)
 資生堂のCMの、女優の起用っぷりがハンパじゃないですね。

 昨年より『マキアージュ』のブランドで篠原涼子、伊東美咲、蛯原友里、栗山千明と、旬な女優さんをふんだんに起用していますが、今春からは『TSUBAKI』で田中麗奈、上原多香子、竹内結子、仲間由紀恵、広末涼子、観月ありさの同時起用と、これでもかという勢いです。

 もう広告宣伝費に糸目はつけませんよ〜って感じですね。こう人数が揃うと、ポスターとかで一度に集合した写真を使う場合、その立ち位置とかでモメたりするんだろうなあとか、そっちを心配してしまいます。私が真ん中よ! とかさ(笑)。やっぱりその女優の現在の評価やら、事務所の強弱やら、ギャラの問題やらいろいろあるんだろうな。なんにせよいえることは資生堂イケイケですなってことですよ。さすがは最大手ですな。

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2006年5月10日(水)
 首が痛いっす。

 というのも、座椅子に座ったままウトウトすることが多く、そのときにありえないくらいの角度で首が横に曲がっているからなんです。ほんと、90度に近い勢いで曲がっているらしいです。もうね、可動領域の限界(笑)。こんな状態だから、起きたときにイテテテテ…となるわけで。しかもそれに加えて最近は肩こりがあるもんだから、さらに首・肩回りは大変なことに。痛みとコリの相乗効果。毎日マッサージに通いたいくらいですよ…って、なんか年寄りくさいなあ言うことが。

 

2006年5月13日(土)
 うちの会社は月初めの朝、全体朝礼があります。この日は本社の全社員が集まり、その月担当の社員が一人、持ち回りで近況報告をするのが慣例です。これが結構緊張するので、当番になった人はかなり憂鬱な気分になるわけで。ちなみに3月は中山くん、4月はオレ、5月は兼子くんが担当しました。
中山「…あれ? 順番でいくと、6月の担当は誰なのかな?」
   
兼子「ボクは今月やりましたよ」
   
オレ「オレも4月にやったよ…じゃあ天地かな?」
   
天地「ちちちち、違いますよ。自分やりましたよ、1月にちゃんと」(必死)
   
中山「…そうだったっけ?」
   
オレ「(ちょっとイジめてやるか)…え〜? 天地やったっけ? 記憶にないなあ。なあ、兼子」
   
兼子「そういえば印象にないですね」(こいつもイジメ参加)
   
中山「だめだよ天地くん、やってないのにウソついちゃ」(彼も参加)
   
天地「やりましたって! ほら、大学駅伝の話したじゃないですか。ウチの母校はさんざんだったって」(必死er)
   
オレ「いや〜まるで覚えてないなあ(大嘘)」
   
兼子「3人が3人そろって記憶にないっていうんだから、やっぱりやってないんだよ、天地くん」
   
天地「いやいやいや、やりましたよ自分。ホントに! じゃあ、皆さんはどんな話したか覚えているんすか!?」(必死est)
   
オレ「いや、覚えてるよ。たしか中山くんは芥川賞をとった話(ウソ)で、オレがジャニさんにスカウトされた話(ウソer)でしょ? で、兼子が亀田3兄弟に喧嘩を売ったって話(ウソest)だったよな?」
   
天地「全部ウソじゃないすか!!」
   
中山「まあどちらにしてもさ、みんなの記憶に残らないってことは、やらなかったのと一緒なんじゃない?」
   
オレ「そうそう。だから6月は天地が担当ね」
   
天地「絶対イヤです」(キッパリ)

3対1の集中砲火です。いや〜この3人タッグ、打ち合わせなしでこの連携プレーですよ(笑)。

 

2006年5月14日(日)
 歌舞伎界や落語界って、ある時期を境に名前が変わることがあるじゃないですか。市川新之助→市川海老蔵みたいに。襲名披露かなんかで。オクサマとテレビを観ていたときの話です。
オレ「…あれ? たしか林家こぶ平って名前変わったんだよね。真打かなんかになってから」
   
オクサマ「うん。もうこぶ平じゃないんだよね」
   
オレ「…新しい名前なんだっけ? 思い出せないなあ…?」
   
オクサマ「たしか正蔵とかそんな感じだったと思うけど」
   
オレ「正蔵? な〜んか覚えづらいなあ。正蔵、正蔵、しょうぞう…だめだ。たぶん忘れるな、こりゃ」
   
オクサマ「…何もそんなに無理して覚える必要ないんじゃない? なんでそこまで海老名家に義理立てしてるの?」
   
オレ「そういえばそうだね…自分でもよくわかんないや(苦笑)」

オクサマの真をついた一言に、ふと我に返った瞬間でした(笑)。

 

2006年5月17日(水)
 フラッシュペーパー作成ソフトを手に入れました。

 これを使って「ジャンプアゲイン」の見せ方をもっとうまくできないかなあと、テストをしています。今みたいに画像を直接ベタベタ貼り付けるのもどうかなと思っていたんで。また、フラッシュにすることによって容量が軽くなるみたいなので、一石二鳥かと。

 ただフラッシュの埋め込み方がイマイチよくわからない…もう少し勉強してみますね。

 

2006年5月18日(木)
 最近のテレビ番組のあざとさ。

 なんとかチャンネルを変えさせずに、次の番組まで誘導したいんだろうけど、終了間際に「まだまだ続くよ」とテロップが入ったり、「CM後○○登場」とかいって、3秒くらいの次週の予告で終わるのは如何なものかと。そして58分頃から始まる次番組。フライング放送とでもいいましょうか、最近ではほとんどの局でこれをやるので、2分早く開始するフライングがまったく無個性なものになってしまいました。だったらわかりやすく0分丁度に始まってほしいものです。なんか気持ち悪いからさ。製作サイドも必死なんだとは思うんだけど。なんかセコさが強調されちゃって。

 別件。フラッシュの埋め込み方がわかりました。試作をここからご覧下さい。いかがなもんでしょうか。なかなかいいと思うんですけど。
注)2016年追記:フラッシュから今はEPUBにかわりました。

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2006年5月19日(金)
 なんか朝の5時くらいに目が覚めるんですよね。

 通常起きる時間は6時なんですけど、ここ2〜3日そうなんです。寝る時間が0時、1時でもそうです。しかも仕事に追われている感じの夢をみているようなんです。「ようなんです」ってはっきりしないのは、いまいち覚えていないからで(苦笑)。

 で、二度寝して6時に起きられないのを危惧して、その後ウトウトと10分に一回のペースで目を覚ましつつ、6時を迎えるわけです。あ〜いやだ、こんなの。

 

2006年5月20日(土)
 工務の中迫さん(仮名:男性)は、工場の製造工程を一手に担っている。それだけに機械の稼働率が限界値を超えてくると、そのあぶれた仕事をどううまく収めるか、知恵を絞りまくることになるのだ。
中迫「…ダメだ、これ以上どうやっても収まらない…困った…納期をのばしてもらうしか…」
   
オレ「(何も知らずに)中迫さん、この仕事。お客のOKが出たんで、製造に回してくださいよ。納期は予定通りです」
   
中迫「…チッ」(舌打ち!?
   
オレ「『チッ』!? 今『チッ』っていった?  中迫さん!?」
   
中迫「なんだよ。それ予定通り動くんかよ」(不服そう)
   
オレ「何それ!せっかく予定通りに工程を進めてきたのにその言い草。まるで予定がずれた方がよかったみたいじゃないですか!」
   
中迫「その通りなんだよ! こちとら機械の予定がパンパンで四苦八苦してるんだよ」(開き直り?)
   
オレ「…気持ちはわかるけどさ。でも納期は変わらないから。よろしく」(ピシャリ)

予定通り懸命に進めてきたのに、舌打ちされてしまうオレでした。こういった営業と工務の闘いなんてしょっちゅうなんですよ(笑)。

 

2006年5月21日(日)
 地元商店街のサンバ祭りにいってきました。

 こういったご時世ですから、昔ながらの商店街というものはなかなか経営が難しいわけで。そこの商店街もお世辞にも繁盛しているとはいい難く、どちらかというとさびれているというのが実情です。商店の方もこのままじゃあジリ貧だと一念発起し、今日のサンバ祭りを企画したというのがなんとなく予想できました。

 天気にも恵まれて、その小さな商店街は久々にチビッコを中心とした賑わいをみせていました。焼きソバやフランクフルトやカキ氷の出店などもでていていいカンジです。招かれたサンバチームは数々の賞をとっているような実力派らしく、激しいダンスと鳴り物で商店街を盛り上げていました。

 イベントを立ち上げるというのは、その規模の大小関係なく大変な労力をつかうと思うんですね。おそらくそこの商店街の方々も、有志が集って手探りで企画を立て、今日のこの日のために懸命に準備してきたと思うんです。ビラ一枚にしてもすべてが手作りというのがにじみ出ており、なんとか成功して今後につながればなあと思ってしまいました。こういった努力で懐かしいこの風景を残していってほしいと、ノスタルジストのオレは強く感じてしまうのでした。

 

2006年5月23日(火)
 うちの会社では夕方も6時を過ぎると、若手社員たちが一斉に営業車の車庫入れ(整理)を始めます。キーは駐車場の一角にまとめておくのがお約束ですが、たまに営業マン個人がポケットに入れっぱなしで、車庫入れ作業がはかどらないことがあります。
オレ「(携帯の履歴に気づいて)…あれ? 小倉さあ、10分くらい前にオレに連絡入れた?」
   
小倉「あ、はい。でも解決したから大丈夫です」
   
オレ「なになに? 気になるじゃん。なんかあったの?」(好奇心旺盛)
   
小倉「いや、駐車場で車庫入れしていたんですけど、鍵が足らなかったんで、アキラさんひょっとして持ってるかなあと思って」
   
亀田「うっかり持ってたのはボクだったんですけどね」
   
小倉「まあそういうことです。はい」
   
オレ「…なに…ということはさ、うっかりキーを持っている嫌疑をまず最初にオレにかけた、ということなの?」(イジメ開始)
   
小倉「そ、そんなこと思ってませんよ」(
   
オレ「だってそうだろ? あとで亀田が持っていたことが発覚したわけだから、亀田とオレを天秤にかけて、オレの方がうっかり持っている率が高いと判断したからこそ亀田より先に連絡をいれたんだろ?」
   
亀田「すごい切り込み方しますね」(絶句)
   
小倉「ちちち、違いますよ。年功序列で聞く順番を…」(汗er
   
オレ「ふ〜ん、年くってる方がうっかり率が高いという判断か。ボケてるからなあってカンジ?」(小姑並みのひがみ)
   
小倉「違います、違います。なんでそんな風にボクを責めるんですか」(汗est

本日もこのように後輩イジメをやらかしてしまいました。楽しいなあ(性格悪!)。

 

2006年5月25日(木)
 コンビの芸人って、どちらかが売れて、どちらかが消えるってことありますよね。昔だったらビートきよし、松本竜介などなど。相方の個性が強かったり、アドリブ力があったり、ネタを作る力があったりすると、そちらが生き残ることが多いわけです。

 で、昨今のお笑いブームで若手芸人が多数活躍していますが、そのうち売れる方、売れない方がハッキリしてくるのかなあと心配になるわけです。具体的にはおぎやはぎの小木、ペナルティのヒデ、ドランクドラゴンの鈴木、アンタッチャブルの柴田などが黄色信号かと思っていたんですね。相方の方がどうしても目立つじゃないですか。

 でも最近のバラエティをみていると、上記の芸人もなかなかおもしろいアドリブやトークをしているので、けっこう大丈夫かもと認識を改めたりしています。なんかどっちかが消えるって観てるほうもせつなくてね。なんとか両方ともがんばってほしいんだけど。でもドンドコドンの平畠は完全にみなくなっちゃったなあ。

 

2006年5月26日(金)
 仕事にはリスクが高いものと低いものがあり、リスクの高い仕事は何かあったときの保険をかけるという意味で、できるだけ料金をとりたいのが人情ってもんです。しかしこのご時世、お客の予算減少からそうもいかないことも多いわけで。職場の後輩の兼子くん(仮名:男性)も、そんなハイリスク・ローリターンの仕事をとってきたようですよ。
兼子「…アキラさん、この仕事20万円でやらなきゃいけないんですよ」
   
オレ「あ〜、たしかにちょっとリスク高いねえ。この仕様で20万ってのは。ちょっとミスったらすぐに利益とんじゃうね」
   
兼子「でしょ? でも予算が20万しかないって言い張られたんで…押し切られてしまって…」
   
中山「そういう仕事って気を使うことが多くても、実りが少ないよね。せめてあと5万は欲しかったね」
   
オレ「でも兼子はギリギリでいつも生きていたいから、別にいいんだよな」(KAT−TUN!?
   
中山「……あははははは。後からじわじわ効いてきた。やばい。おもしろい。あはははははは」
   
オレ「わかった? よかった。だれもわかんなかったらどうしようかと思った」
   
兼子「別にギリギリで生きたくはないんですが」(ピシャリ!)

世の中景気がよくなってきたなんて、絶対ウソだよなあ。

 

2006年5月27日(土)
 来月1日から道路交通法が変わりますね。

 いや正直な話、車で動いている営業マンにとっては「仕事にならない」というのが本音です。ほんの10分駐車していただけで反則キップをきられるなんて、まあ国家権力の横暴といえるでしょう。こんな理不尽な法律がよくまかり通ったなあとあきれる思いです。

 つーかさ、どう考えても、誰がイメージしたとしても、無理な理想論の追求ですよ。うまくいくはずがないんです。特に都内の交通事情と駐車場との関連性を考えたら、どこかでひずみがでるに決まっています。民間委託された取締員と、ドライバーとのトラブルが続出するんじゃないですか? 事件が起きますよ、ホント。天下の大悪法といっても過言ではないと思います。

 しかもその反則金が警察の懐におさまったり、取締り業者が警察の天下り先になるのではという懸念もあり、どうにも納得がいきません。はやく潰れてくれないかな、こんな現実離れした法律。

 

2006年5月31日(水)
 サッカーW杯前哨戦:日本VSドイツ。

 朝目が覚めてテレビをつけると、高原がビューティフル・ゴール! 朝飯を食っている最中に、もひとつゴール! すげえなあ、ドイツ相手に後半で2-0だよ。こりゃ大金星だ…って思っていたら、あれよあれよという間に2-2に追いつかれてしまいました。え〜、後半で2点もリードしていたらフツー勝てんだろ(苦笑)。このあたりが一流チームと一流半チームの差なのかなあと感じてしまいました。世の中甘くないですね。

 しかし高原は抜群の滑り出しでした。しかも自身が所属するブンデスリーガの集合体を相手にこのパフォーマンス。ドイツ国民全員が「あいつ〜〜〜」って思った瞬間ですよ(笑)。でも痛快。

  

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