オレ流近況報告 

 

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2005年4月1日(金)
 職場の後輩の兼子くん(仮名:男性)は、減らず口名人である。
オレ「兼子…この見積もりだけど…計算間違ってるぞ」
   
兼子「あれ…? ホントだ」
   
オレ「おいおい、しっかりしてくれよ」
   
兼子「いや〜、アキラさん気づくかな〜って思って、わざと間違えたんですよ。さすが係長」
   
オレ「この期におよんでものすごい言い訳いうね、キミは…」(絶句)
   
兼子「いや〜、まだまだ現役ですね、アキラさん」(こいつ…!)
   
オレ「…前から思ってたんだけどさ…キミってなんていうか、悪びれないよね。あーいえばこーいうし。減らず口が減らないよね」
   
兼子「いや、減らないから『減らず口』っていうんですよ」
   
オレ「あ、なるほど」

論破されてどうする、オレ。 

 

 

 

 

 
2005年4月2日(土)
 焼肉を食べました。

 なんか久々です。たまにはこういう外食もいいもんですね。夜の8時くらいに入店し、のんびりと肉をつついて2時間。話も盛り上がり、明日は日曜日。なんともいえないまったりとした時間を過ごしました。こんな時間の使い方が大好きです。ずっとこんなテンポで時が過ぎればいいのになあ。

 

2005年4月3日(日)
夕暮れ時に、明かりがもれ出しているのがシブいでしょ。 近くの銭湯です。

 オレは銭湯好きなんで、なんどかお世話になったことがあります。今日はたまたま散髪帰りに通りかかったんで、何気に写真を撮ってしまいました。

 時間もちょうど夕暮れ時で、なんとも味のある写真が撮れたと自画自賛しています(笑)。こういった風景は情緒があって、たまらなく好きなんですよね。なくなってほしくない風景というか。

一風呂浴びた後のジュースがたまりませんな。 でも最近は銭湯を経営するのもなかなか大変だと思うんですよ。需要は間違いなく減ってるでしょうし。だからこういう風流な風景も、近いうちになくなってしまうのかなあと考えると、残念でなりませんね。なんとかがんばってほしいです。また近いうちに入りに行きますんで。

 ただ銭湯の前でカメラ(携帯だけど)構えるのもなかなか度胸がいりましたね。なんかのぞきみたいじゃん。下手したら挙動不審で捕まりそう…。

 

2005年4月5日(火)
 夕方になると、小腹も空いてくるってもんです。そういうときはお菓子を買ってしまうわけです。もちろん職場の後輩の兼子くんや小倉くん(仮名:ともに男性)の分も買ってあげます。
オレ「なんか買ってくるけど…いる?」
   
兼子・小倉「お願いします」
   
オレ「小倉はなにがいいの?」
   
小倉「辛い系ならなんでもいいです」
   
オレ「OK。じゃあ七味唐辛子ね」(
   
小倉「い、いや、それは菓子じゃなくて、調味料ですよ」
   
オレ「なんだよ、根性ないな。兼子は?」
   
兼子「ボクはアキラさんに任せます」
   
オレ「お。なんでもいいのね。本当だね?」(イジワルやる気マンマン)
   
兼子「ええ。ボクは良識あるアキラさんのセンスを信じてますから」
   
オレ「…キミも策士になったねえ…」

見事な自己防御でした、兼子くん。 

 

2005年4月6日(水)
 桜が満開です。

 この陽気(つーか暑い…)で、一気に開花しましたねえ、関東地方の桜は。毎年のことながらも、やはり気持ちがいいです。桜が咲くと。

 ただこの満開の桜を堪能する時間がないのが哀しいです。なんか毎日あくせくしててねえ。こういう風物詩くらい、じっくりゆっくりと味わいたいもんです。花見のための休暇とかつくってくれないかなあ。3日間くらい。『桜を愛でる日』とかいってさ。そのくらいのゆとりを生活に導入して、もっと人間らしく日々を暮らしていきたいと感じる今日この頃。

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2005年4月9日(土)
 相互リンクさせていただいている『インタビュー&インタビュー』の管理人であるkarisuma16さんより、インタビューを受けました。

 そのインタビューの企画なんですが、なんと!

人気サイト管理人インタビュー

なんです。もう梨元勝なみに「恐縮でぇ〜す!」ってカンジじゃないですか! 人気サイトじゃないのにいいのかな? って、罪悪感漂いまくりです(笑)。こちらで公開されています。karisuma16さん、どうもありがとうございました。

 

2005年4月11日(月)
 ここ最近、アクセスが安定して100前後をキープできるようになってきました。何度も通っていただいている皆様、本当にありがとうございます。また、相互リンク等で宣伝をしていただいている管理人の方々にもお礼を申し上げます。

 開設当初の、アクセス20も超えれば御の字、みたいな頃と比べたらホント、嬉しい限りですよ。このサイトに訪れてもらって、少しでも笑って帰っていってもらえれば本望です。これからも楽しいネタをがんばってこさえていきますんで、変わらぬご支援、よろしくです。

 

2005年4月12日(火)
 青木さやかが大ブレイク中です。

 今日『ロンドンハーツ』という番組を観ていたのですが、破格の扱いを受けていますね。企画自体は青木をハメる、大掛かりなドッキリだったのですが、一芸人をだますのには随分と予算をかけているなあという印象でした。つまりそれだけ青木さやかという芸人がTV製作サイドからは買われているということですよね。

 この番組はかなり毒のある笑いを提供しているので、青木にとっては惨めな扱いを受けた印象もありますが、芸人として考えるとこれ以上のおいしい立場はないわけで。アドリブの対応も、強引なところもありますが、けっこう笑わせてもらいました。まあどこまでやらせかわからないですけどね。

 

2005年4月13日(水)
 テレビと会話してしまいます。

 というか、出演しているタレントの行動や言動に対して突っ込みをいれちゃうんですね。声に出して。例えば
「なんだそりゃ」とか
「ありえね〜」とか
「そりゃダメだよ〜」とか。

 もうね、無意識なんですよ。気をつけても出ちゃうんですよね〜。はたから見てると、けっこう面白いらしいですが。

 

2005年4月14日(木)
 『サザエさん』のワカメの声が変わったのは、みなさん知ってますよね? 職場の後輩である兼子くんと持田くん(ともに仮名:男性)と、その辺について緊急会議を開きました。
オレ「…違和感ありありだよな、ワカメ」
   
兼子「ドラえもんも声優交代だし…世代交代が盛んになってきましたねえ」
   
持田「カツオもノリスケも変わったし…そのうちタマも変わるんですかね?」
   
兼子「タマはもともと声優が『?』だから、誰に変わってもわからないよね」
   
持田「そういえばナゾなんですよね、タマの声って」
   
オレ「…ひょっとしてあれじゃないかな。実はタマの声優さんの名前が『鬼瓦龍之介』で、タマのイメージとかけ離れているからナゾにしてるんじゃないのか?」
   
持田「ああ〜なるほど。そういう見方もありますね」(意外に感心)
   
オレ「だろ? だろ? 一理あるだろ?」(有頂天)
   
兼子「…だったら本名じゃなくて、芸名にすればいいじゃないですか」(あっさり否定)
   
オレ「…かわいくないねえ…数秒前までの盛り上がりに冷水をかけるような発言やめてよね」

シニカル兼子、実力発揮です。 

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2005年4月15日(金)
 宇多田ヒカル大ピンチ。

Touch!NINTENDOデブスタイル! 最新のニンテンドーDSの広告なんだけど。このポチャリ具合はどうしたものか。CM契約した任天堂の広報も「ギャー!契約違反!」って思っただろうに。

 まあデビューした当時から油断したら危ないなあという体質だとは思っていたのですが。あまりにも急激な成長ぶりに、屋外ポスターみてビックリですよ。友近かと思ったもん(笑)。このせいでニンテンドーDS(デブ・スタイル)と解釈されないことを祈るのみです。

 

2005年4月16日(土)
 世の中自分の思い通りにはなかなかいかないものです。

 仕事の一環で、カメラマンの方と撮影に出かけました。依頼されたカットは建物と、その一帯の風景です。

オレ「じゃあ、この辺の風景を撮りましょうか」
   
カメラマン「わかりました…アキラさん、少し待ちましょう」
   
オレ「…? というと?」
   
カメラマン「あの手前のベンチに座っている男性にどいてほしいんですよ。あそこには女性が座っていたほうが絵的に映えるんですよね」
   
オレ「なるほど…たしかにあの男性はビジュアル的にもちょっとね…」
   
カメラマン「だからといって『どいてくれ』とは言えないしね〜。まあこんなことは往々にしてありますよ(笑)」

〜20分経過〜

オレ「…どきませんねえ、あの男…」(だんだんイライラしてくる)
   
カメラマン「ねばりますねえ…でもあの男性が悪いわけじゃないんでねえ…ここが撮影の難しいところなんですよ」
   
オレ「たしかに『アンタはビジュアル的にNGだからあっちいって』とかいったら気を悪くしますよね」
   
カメラマン「ビデオ撮影のひとコマだったら問題ないんですよ。写真の場合はその構図1点だけなんで、目立つんですよね…あ、どいたどいた!」
   
オレ「やった! じゃああのベンチ確保しておいてください! 女の子2〜3人みつくろってきますんで!」
   
カメラマン「お願いします!」

こんな感じで撮影は進みました。このほかラウンジ撮影でせっかく女の子を調達してきたのに、目の前の席で横綱のような女性がコンビニの弁当をバクバクと食いだしたのにも参りました(笑)。いやね、先の男性といい、この横綱女性といい、この方々が悪いわけじゃないんですよ。わかってるんですけどね。参った。 

 

2005年4月17日(日)
 塩じい失言。

 『バンキシャ!』という番組を観ていると、例の「24時間CD鳴らしつづけ主婦逮捕」のニュースをやっていました。ある種誰もが「頭おかしいよ、あのオバサン」と思っていたことでしょう。おそらくゲストの塩じいもそう思ったんだと思います。司会の福沢朗が「どうですかね?塩川さん」と話をふったときに、

「気が狂ってるんじゃないですか。キチ○イですよ」

と、かる〜く放送禁止用語を言ってしまったんですね。その後の福沢朗の青ざめた取り繕いがちょっと可哀想でした(笑)。

 まあオレ的にビックリだったのは、政治家という、今まで言動には細心の注意を払わねばならないポジションにいた人間が、こうもアッサリと失言をしてしまったことですね。あれ天然だよなあ。よくこれまで政治家をやってられたなあという感じですよ。でもそのあとの塩じい、心なしシュンとしてましたね。そんな塩じいにささげます。

〜塩じいへのエール〜※音声がでます。

 がんばれ、塩じい(笑)。

 

2005年4月18日(月)
 目覚ましが鳴るよりも早く目が覚めます。

 最近そんな傾向が顕著です。学生時代にはまずありえなかったですね。だいたい目覚ましをセットした10分くらい前に目が覚めるんです。まあ寝坊する確率が減ってよいともいえますが、日々の仕事のプレッシャーで起こされているんだとしたら、ゆゆしき事態です。安眠できていないということですからね。

 それともあれか、単に年寄りになっただけか(笑)。

 

2005年4月20日(水)
 繁忙期の年度末を乗り切ったはずなのに、忙しさが止まりません。もうゴールデンウィークも目の前だというのに…。早すぎる。そして忙しすぎる。プリーズ、スローライフ。

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2005年4月21日(木)
 今さらながら『ドラクエ[』を借りました。

 すべて3Dのフィールド、鳥山明のキャラクターを忠実に再現と、やっぱりちょっと見てみたかったんですよ。こちとらスーファミの『X』以来さわってなかったんで。ドラクエ。

 まずオープニングや名前の入力画面で懐かしい曲がながれたのに感激。かわっとらんのね〜。そしていざゲーム開始。訪れた街の民家でタンスを開けて小金をせしめたり、壺を壊してアイテムを強奪したり、本棚から本をあさったりと、3Dでやりたい放題の主人公。動作がいちいちリアルなだけに、この悪行がホントに目立つんですよ。こいつら単に強盗ですよ(笑)。

 しかし興奮もつかの間、物語の区切りがついた1時間後にセーブして終了しました。なんかね、平気で5〜6時間ぶっ通しでプレイできた昔ほどの情熱が湧いてこないんですよ。疲れちゃうんですよね、やってて。

「ゲームは一日一時間!」

この年になってはからずしも高橋名人のいいつけを守ることになろうとは思いませんでしたヨ(笑)。

 

2005年4月22日(金)
 営業マンたるもの、日々の「鼻毛チェック」を怠るわけにはいきません。営業スマイルをした拍子に鼻毛が飛び出しちゃうんじゃ、取れる仕事も取れませんて。そんなわけで、数日に一度は鼻毛カッターで気になる鼻毛ちゃんをカットしているわけです。

 ところがよくよく考えると、この「鼻毛処理」というものをやりだしたのは、記憶するかぎり社会人になってからなんですね。ということは、学生時代のオレって、常に鼻毛飛び出まくりだったのかな? 理論上はそうなるよね? でもそんなに飛び出てた記憶もないしなあ。それともあれかな、年取ると活性化するのかね、鼻毛って。

 

2005年4月23日(土)
 現在ゲームセンターで人気の『三国志大戦』。武将カードを使用した、オンライン対戦も可能な最近流行のタイプのゲームです。

 …なんて書いてみましたが、実はやったことがないので実際のところはよくわからんのです。そこでそのゲームにはまっている後輩から、武将カードをみせてもらいました。そこには時代考証なんてすっとばした、イラストレーターの自由な想像で描かれたエンターテイメント性溢れる武将がたくさんおりました。

 例えば蜀の「雷銅」という武将。おそらく名前の「雷」からイメージしたんでしょう、ほとんど雷様(笑)。しかも策略でイカズチ(雷)が呼べるらしい。これには墓の下にいる現実の雷銅さんも苦笑しているでしょう。「オレ、イカズチなんて呼べねーよ」と、つっこみを入れているかもしれません。

 これを見てるとわれわれ現代人も、数百年後の人間に予想外のスキルをつけられている可能性がありますね。「アキラ:スキル:地震」とか。まあその前に後世に名を残すようなことをしなきゃならないんだけどね。

 

2005年4月24日(日)
 小中学時代の悪友である真鍋くん(仮名:男性)が、この6月に結婚式を挙げるというので、他の悪友仲間と披露宴での余興の打ち合わせをしました。

 真鍋くんの過去の悪行(笑)をどうおもしろおかしくネタして発表しようかと、あれやこれや4時間くらいかけて話し合い、ある程度の形ができました。ただ客観的にみて、このネタが許されるレベルのものなのかどうかが、実はよくわからんのです。下手すりゃ会場ひきまくり、親類縁者激怒もありえるという、なかなかディープなネタだからです。

 まあ無礼講ということで当日は大目にみてくれよ、真鍋くん。

 

2005年4月25日(月)
 ドラクエが少し進みました。

 といっても、物語に進展はありません。街の近くをクルクル徘徊してレベル上げをしているだけです。景色がきれいでうなってしまいますね。青い空といい、緑の草原といい、木々といい、見事なもんです。手抜きがないな〜という感じで、戦闘そっちのけで景色をみていたりしてます。

 でもやはり、1時間くらいでやめます。疲れるから。

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2005年4月27日(水)
 楽天イーグルスが勝てないですね〜。

 野球に興味がなくなってから久しいですが、今年は新球団が誕生したということで、少しは気になっていたんですね。下馬評でも「100敗こえるんじゃないか?」なんていわれてましたが、いくらなんでもそりゃないでしょ、と思っていました。

 しかしです。毎朝テレビのスポーツニュースででてくる順位ボードなんかを見てますと、ず〜っと「5勝」どまりなんですよ。長いんですよ、その光景が。つまり連敗が長いということなんですけど。100敗という文字が、あながち言いすぎではなくなってきました。

 気分的には応援したいんですけどね。やっぱりプロの世界というのは、ここまで残酷なのかなあとふと思ってしまいましたよ。

 

2005年4月28日(木)
 GWが始まりますね。

 はやいもんで。今年のGWは休日の配置がよく、5/2に有給をとれば7連休、ついでに5/6も有給をとっちゃえばなんと夢の10連休とあいなります。オレは谷間を休みにすることはできないのですが、一応暦通りに休めます。繁忙期を抜けて、2ヶ月ぶりの連休ですね。

 有給をとってのロングバケーションもいいんですが、最近はカウントダウン癖がついているので、逆に飛び石でよかったような気もします。カウントダウン癖というのは、例えば7連休だとしたら、休みの半分、つまり4日目を折り返した頃から「あと3日で会社だ」「あ〜あ、あと2日だ」「やべ〜明日から会社だ〜」という、よろしくない精神状態のことです。

 しかし今年は3連休、1日出勤、3連休、1日出勤、2連休なので、そういった精神状態に落ちそうもなく、1日我慢すればすぐまた連休という、精神衛生上は非常によろしいパターンかと思います。ま、なんだかんだ理屈をこねても、あっという間に終わるんですけどね、いつも(笑)。

 

2005年4月29日(金)
 文章を書いていると、自分の文章グセというものにだんだんと気づいてきますね。

 オレの場合は、文末に「(笑)」を入れることが非常に多いのと、「まあ」とか「〜ですよ」といった表現を知らず知らずのうちにつかうことが多いみたいです。

 文末に「(笑)」という表現を入れることに抵抗がある人もいるかと思いますが、こういった日記やエッセイを書く場合、どうしてもオチが必要になってくるわけですよ。そのオチのニュアンスが「苦笑」であることが多いので、それを読者の方に少しでも理解してもらうために、「(笑)」をつかってしまうんですね。

 「まあ」という表現は、オレの文章の特徴として、Aという流れである話題を述べていたけれど、でもBだったら意味ないよね〜みたいな、ある種自嘲的な表現をすることが多いので、よくつかうんだと思います。Aという流れからBという自嘲的なオチに移行する際のつなぎとして、「まあ」が便利なんですよね。

 でも書いていて思うんですよ。ま〜た「まあ」つかっちゃったよ、みたいな(笑)。

 

2005年4月30日(土)
 大学時代の先輩とメシを食いました。

 けっこう久々に会ったため、お互いの近況報告がメインでしたね。驚いたのは先輩が会社を辞めて、独立の準備をしているということでした。あるきっかけを境に、自分がやりたいことをしたいという意識が強くなったそうです。そう考えることは簡単ですが、実際に実行に移すには度胸がいるし、リスクも伴います。ただ彼のすごいところは、自分がやりたいことに向かってきちんと勉強し、資格をとっていることです。やみくもに動いているわけではなくて、ちゃんと人生設計をしているんですよね。

 また、オレの職場での悩み(あるんだよ、一応)も聞いてもらい、客観的な意見をもらったりして、とても有意義な時間を過ごすことができました。バカ話もOK、真面目な話もOKという相手がいるというのは、とても助かります。そんなことを感じた一日でした。

  

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