オレ流近況報告 

 

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2004年9月1日(水)
 …何なんでしょうね〜。あ、いや、右隣のバナー広告なんですけどね。本日より突然現れたんですよ。

 正直うざくて仕方ないんですよ。無料のレンタルサーバだから、上下にバナーがつくのはかまわないし、気にしてなかったんですね。しかし右側になると話は別ですよ。アクセスするPCの画面の大きさによっちゃ、レイアウト大崩れで。特にブラウザの左側に「お気に入り」とかのウィンドウを常に開いてる人なんて、特にメチャクチャだと思います。また、上下右と、三方を囲まれると、画面がとても圧迫されるんですよ。ホントに腹が立ちます。

 正直お金払って、バナーレスにしようかな、なんて、本気で考えてしまいます。みんなで苦情だして、取っ払ってもらえないかな?でもスポンサーをどかすのは至難だろうなあ…。

2004年11月加筆:この時点では無料サーバを借りていたため広告がありました

 

 

 

 

 
2004年9月2日(木)
 たまにタレントとか役者の消息を聞くときに、

「ねえ、千葉真一って死んだんだっけ?」

というような聞き方をしませんか? これってそのタレントにとっちゃ、ものすごく失礼な質問だよね。「勝手に殺すな!」みたいな。でもこういう質問の仕方ってのは、往々にしてあると思います。

 というわけで、これからはこう聞くことにします。

「ねえ、千葉真一って生きてるんだっけ?」

…あれ? なんか余計失礼な感じがするな。

 

2004年9月11日(土)
 え〜、ちとヤボ用で一週間ほどマレーシアはペナン島に行っておりました。10000ヒットを確認した直後に出かけたので、とくに予告をいれる暇もなく、「アキラは死んだんじゃないか?」なーんて思った方も多いかと思います(ないない)。

 というわけで改めてご無沙汰です。アキラです。HP開設以来、こんなに長期間ほっぱらかしにしたことがなかったので、海外にいつつも常に気になっていました。掲示板でも10000ヒットのお祝いの書き込みをしてくださった方もいて、とても嬉しかったです。今日からまた、ほぼ毎日更新の形態にもどりますので、これからもよろしくね。

 ポツポツとペナン島レポートも入れつつ、再開といきましょうか!

 

2004年9月12日(日)
 ネットで買い物をするのが怖いんですよ。というか、クレジットカードの番号を入力するのにすごく抵抗があるんですね。

 ネット上での個人情報がどの程度のレベルで保護されているかなんてよくわからないので、こういった情報が流出して悪用されたりするんじゃないか、なんて心配してしまうわけです。

 そろそろ更新しなければならない『ノートンアンチウィルス』を、『ノートンインターネットセキュリティ』にグレードアップしつつダウンロードしようとしたら、クレジット決済でしか受け付けてくれません。というわけで、近くのコジマ電器でパッケージ品を買ってきてしまいました。心配性な男と笑ってくれよ。

 

2004年9月13日(月)
 一時期おちついたと思っていた携帯の迷惑メールですが、ここにきてまたわんさかくるようになりました。本当に迷惑です。

 おそらくauがかましているフィルターかなんかでおちついていたのでしょうが、そのプログラムがまた突破されたんでしょうか。いたちごっこですね。消去するのもけっこう面倒なんですよね。あんなもん届いて喜ぶ人なんているのかなあ。

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2004年9月14日(火)
 人の価値観というものは、ほんとに人それぞれで、その人の個性や性格が色濃く表れるものですよね。職場の後輩の兼子くん(仮名:男性)が、散髪をして現れたときのこと。
オレ「おっ、さっぱりしたじゃん…ところでキミは散髪にいくらくらいかけてるの?」
   
兼子「ボクはいつも1700円です」
   
オレ「1700円! 安いね。ひょっとして洗髪とか髭剃りはなし?」
   
兼子「もちろんです」
   
オレ「そうかあ。オレはダメだなあ。オレは散髪に気持ちよさとか爽快さを求めるタチだから、4000円払ってるけど惜しいとは思わないもんなあ」
   
兼子「いや〜、どうせ髪なんてまた生えてくるんだから、切れりゃどうでもいいですよ。安くて十分です。価値観の相違ですね」(シニカルな意見)
   
オレ「(ちょっとピクっときて)…じゃあキミが価値を求めたい物ってなんなのさ」
   
兼子「…(少し考えて)そうですね…腕時計とか、長く使うものですかね。腕時計はまあまあ高価なものを買いましたよ」
   
オレ「(兼子くんの腕をみて)…でも今腕時計してないじゃん」
   
兼子「…ああ、今は携帯でも時間わかるから…」
   
オレ「へ〜、キミが価値を求めた、そしてあるていどの金銭を投資したその腕時計ってやつは、買おうと思えば1円で手に入る携帯に負けたんだ」(超イヤミ全開!)
   
兼子「…そんなひっかかる言い方しなくてもいいじゃないですか」

シニカルな兼子くんとの会話はまだまだ続きます。

 

2004年9月15日(水)
 職場の後輩である兼子くん(仮名:男性)は、とてもシニカルな受け答えをするシニカリストである。保険のおばちゃんが毎週持ってくる『テレビジョン』を見ていたときのこと。
オレ「…なあ兼子」
   
兼子「なんですか?」
   
オレ「今週号の表紙さ、安倍麻美なんだけどさ…(といって表紙を見せる)…この写真、ちょっとブサイクじゃねーか?」
   
兼子「(表紙の写真を凝視して)…そうですね、たしかに表紙を飾る顔じゃありませんよね」(厳しい意見!
   
オレ「…キミってけっこういうことキツイよな」
   
兼子「そうですか? 自分としてはまっとうな意見を述べただけなんですけど」(あっさり!)
   
オレ「いや、手厳しいよ」

シニカルな兼子くんとの会話はまだまだ続きます。

 

2004年9月16日(木)
 職場の後輩である兼子くん(仮名:男性)は、とてもシニカルな受け答えをするシニカリストである。オレがたわいもないことを、必死で話していたときのこと。
オレ「…でな、オレは考えたわけさ。○○は××だと」(自分の主張を聞いてもらおうと興奮中)
   
兼子「ほう」
   
オレ「ということはさ、△△で○○なわけじゃん!」(さらにヒートアップ!)
   
兼子「なるほど」
   
オレ「な! すごいだろ!? 大発見だろ!?」(主張し終わって大満足)
   
兼子「そうですね。学会にでも発表してみたらどうですか?」(!!
   
オレ「…キミ…適当に受け答えしてるだろ」
   
兼子「いや〜、そんなことありませんよ」
   
オレ「「いや…キミの言葉はいつも上っ面だけだ! 言葉に重みが感じられないんだよ!」(厳しい批判!)
   
兼子「そうですか?」(ダメージ皆無)

でも兼子くんのテキトーな軽さ加減は、けっこうおもしろくて好きです。

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2004年9月17日(金)
 職場の後輩である兼子くん(仮名:男性)は、とてもシニカルな受け答えをするシニカリストである。彼の連休の予定を聞いてみました。
オレ「明日から3連休だね…どっか行くの?」
   
兼子「いえ、別段ありませんが」
   
オレ「なんだよ、つまんねーな。若いんだからさ、もっとこうパーっと行動しちゃってよ。そうだ、旅にでろよ。一人旅」(強制?)
   
兼子「自分探しの旅ってやつですか」(いつものように軽い受け答え)
   
オレ「…そういえばオレ、一人旅ってしたことないな」
   
兼子「ボクはありますよ。就職する直前に。昔住んでた長野県に、ぶらりと一人旅」
   
オレ「ほう! 自分の原点を見つめるってか。いいねえ…で、何か得るものってあったの?」
   
兼子「いや、何もありません」(即答!
   
オレ「(ずっこけて)ダメじゃん! 意味ないじゃん!!」
   
兼子「ノスタルジーに浸るどころか、『あれ? こんなにショボい場所だったっけかなあ』な〜んて、逆に幻滅したりしました。ま、想い出は美化されるってことですかね」(淡々と)
   
オレ「…そりゃ長野の人に失礼だよ、キミ」

実家の両親も海外旅行に行くらしく、実家にも帰れない兼子くんでした。

 

2004年9月18日(土)
 みなさんはお風呂でどんなシャンプー・石鹸をつかっていますか? オレはシャンプーは『トニックシャンプー』で、石鹸は『ナイーブボディソープ』です。

 今日もいつものように風呂に入りました。まずトニックシャンプーで頭スッキリシャッキリ! その後体をガシガシ洗いました。首、腕、胸、腹…と、いつものルートで洗い、いつものようにちんちんをガシガシ。そこで異変に気づきました。

「…今日は妙にちんちんがスースーするな…つーか、COOL!

はい、お察しの通り、トニックシャンプーで体を洗ってしまいました。もう半分以上洗ってたから、そのまま押し切ってしまいました。今日は蒸し暑かったので、このCOOLさもいいかな、と自分のミスを正当化したのです。

 ただ最近は、こういう凡ミスにガックリくるよりは、「やった! ネタが増えた!」とほくそえんでいる自分いるので、ちょっと怖いです(笑)。

 

2004年9月19日(日)
 今秋からまた『3年B組金八先生』の新シリーズが始まるみたいですね。オレは金八マニア? なので、今からとても楽しみです。その番宣だと思うのですが、本日同窓会スペシャルをやっていました。

 金八シリーズは第1〜6シリーズまであり、一番新しい第6シリーズでは、上戸彩が主役をやってましたね。同窓会では、この1〜6シリーズのダイジェストや、懐かしい出演者とのトークもあり、なかなか見ごたえがありました。

 金八先生の魅力っていうのは、ここで簡単に書けないのですが(いつか書きますね)、とにかくオレにとっては週に一回の楽しみが増えるってもんで。楽しみです。

 

2004年9月20日(月)
 3連休も終わってみるとあっという間ですな。とくに関東地方は蒸し暑さがぶり返してたまりませんでした。夏の最後の抵抗でしょうか。

 オレ流作品集で「チェッカーズの確執について」というエッセイを書きました。芸能人をテーマにしたエッセイは初めてなのですが、よかったら読んでみてください。あ、けっこう真面目に書いちゃったので、とくにギャグは入ってません。

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2004年9月21日(火)
 先日退職した大山さんと鈴置さん(共に仮名:女性)が遊びにきました。現在も働いている仁藤さん(仮名:女性)の同期3人で、近況を報告しあいました。
大山「どうも、お久しぶりです、アキラさん」
   
鈴置「お久しぶりで〜す」
   
オレ「おう。元気にしてかあ?」
   
大山「元気ですよ。どうですか? 最近の会社の状況は?」
   
オレ「う〜ん、なんかなあ。変な営業キャンペーンやらされてるよな」(と、仁藤さんの方を見る)
   
仁藤「下半期に向けて個人目標を設定させられたり、週ごとの新規営業予定表を出させたり、その結果の報告をさせられたり…」
   
鈴置「うわあああ〜。ウッザ〜い!」
   
オレ「だろ?! 例えばオレだったら『新規開拓30件』とかさ、『新規事業の企画・推進』みたいなことを報告するわけよ」
   
大山「あららら…で、仁藤ちゃんはどんな目標設定したの?」
   
仁藤「私は…」
   
オレ「(仁藤さんの言葉をさえぎって)仁藤さんはラクだよ。たしか『毎朝7時におきる』と『食後にきちんと歯を磨く』だったよな?」(イジメ開始!)
   
鈴置「あははははは! それ超ウケる〜!!」
   
仁藤「違うよ、違うよ! …アキラさあああん! ひどいじゃないですかあ! 私そんな小学生みたいな目標立ててないですよお〜!!」(必死
   
オレ「悪い、悪い。冗談じゃんかよ」
   
大山「でも仁藤ちゃんならありそうで怖いよね(笑)」(ダメ押し
   
仁藤「ひどお〜い! ギャフン!!」

それでも仁藤さんは強く生きていくのだ。

 

2004年9月22日(水)
 よっちゃんこと野村義男率いるバンド『ザ・グッバイ』が再結成されるそうですね。グッバイは田原俊彦、近藤真彦に続いてアイドル路線を進むはずだったのですが、名前がいけなかったのか、芸能界からグッバイしてしまった伝説のアイドルバンドです。

 …と、小学生の当時オレは認識していたのですが、グッバイは単にコケたというわけでもなくて、野村義男が割り切った、いわゆるアイドル路線にスムーズに乗れなかったのも大きかったらしいです。つまり偶像を演じてスポットライトを浴びるより、よりアーティスティックな行動、つまり曲作りや音作りといった、裏方の職人系の活動のほうが彼にはしっくりきたみたいなのです。

 現に当時のグッバイの曲というのは、玄人筋には評価が高いみたいなんですね。アイドルバンドという、ややもすればミュージシャンからは白い目でみられるような立場にカテゴライズされていながらです。となると、当時はほとんどまともに聞いていなかった、グッバイの曲に興味がわいてくるというもので。ちょっと注目してみたいと思います。

 

2004年9月23日(木)
 ニンテンドーDSのCM。

 宇多田ヒカルのあの衣装はどうしたんでしょうか。胸のところが丸くくりぬかれていますね。それでもってかがむものだから、あらららって感じです。これではニンテンドーDSを見てほしいのか、別のところを注目してほしいのか、焦点がぼやけてしまいますよね?

 しかも今日の『食わず嫌い王』でも、彼女は胸元が大きく開いた衣装を着ていました。よっぽど強調したいんですかね?

 

2004年9月24日(金)
 『桃太郎電鉄11』を手に入れました。多分最新版よりは少し古いと思うんだけど、今まではPCエンジン版(古!)の『桃鉄』でず〜っと遊んでいただけに、PS2の『桃鉄』ならばなんでもグレードアップなのですよ。

 しかし貧乏神の悪さがけた違いですな。彼にかかると、今まで精魂込めて投資した物件があっという間にパアですわ。オレの5年間を返せ〜って、むなしくなります。

 でも絵はきれいだし、動きもスムーズ。機能も親切だから、楽しめるのはもちろんなんですけどね。

 

2004年9月25日(土)
 K−1グランプリ開幕戦。

 曙5連敗ってわけで。もう限界かなあ? 前もいったけど、太りすぎなんですよね。キックやるにしちゃ。試合に出る前にもっと3ラウンドは動ける体をつくってきてほしいです。みんな気づいたと思うけど、腰から上のボリュームに対して、脚があまりにも細いです。あれじゃ上半身の体重を支えるだけで精一杯なのではないでしょうか。対戦相手のボンヤスキーがあまりローキックを集中させなかったからよかったものの、もしそうなっていたら、もっと早く終わっていた可能性もあります。

 そして曙のパンチで相手をKOできるようにはとても見えませんでした。こうなると、K−1という舞台で実績をあげるのはちょっと無理では? せめて体重を160キロくらいに落とさないと、光明の糸口がなにもみえませんね。

見えない位置からの右ハイをくらい ⇒ 轟沈。 

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2004年9月26日(日)
 風雲急を告げる日本野球界ですが、オリックスと近鉄の合併、空いた枠を新球団で追加し、例年通りセパ12球団で来期も運営されることでほぼ決定みたいですね。

 となると、空いた枠をどこが手に入れるかということで、最近の話題はもちきりです。ライブドア、楽天、シダックスと、様々な企業があがっています。ライブドアは一番初めに手をあげたし、楽天は企業ブランド的に有名、シダックスは自身の野球部そのままで選手をもっていけるので、人材がすでに揃っている、といったところが特徴でしょうか。

 オレとしては、できればライブドアにがんばってほしいんですけどね。一番初めに手をあげたし、閉鎖的な球界のシステムに、少なからずの影響を与えたと思うんです。たぶん自分のプロチームを持ちたいという、子どもじみた願望が堀江社長にはあるんだと思います。金持ちの道楽といえなくもないけど、その純粋さもある意味いいかな、と。

 ただライバルの楽天の業績が「赤字○○億円」とか公の場でいっちゃうのはなあ。ちょっと大人気ないよね。あ、子どもじみてるからいいのか。

 

2004年9月27日(月)
 職場の後輩である兼子くん(仮名:男性)は、とてもシニカルな受け答えをするシニカリストである。彼の休日を聞いてみました。
オレ「…昨日の休みは何してたの?」
   
兼子「いや、普通に風呂掃除したり、洗濯したりですかね」
   
オレ「ほう。一人暮らしだけに家事全般か。でも昨日みたいに雨降られると、洗濯しても部屋干しになっちゃうだろ。大変だな」
   
兼子「…それはアキラさんちに浴室乾燥機があるってことを、暗に自慢したいわけですね」(!)
   
オレ「な、なにをいうんだ! そんなこと考えてねーよ! たしかに浴室乾燥はあるけど、めったに使わないよ、あんなの。60日連続で雨とかなら別だけど。キミはなんてうがった見方をするんだろうなあ!」
   
兼子「…その前に、60日も連続で雨が降ることなんてあるんですか?」(正論!
   
オレ「ねーよ! 悪かったな! オーバーな例えでした! スイマセンでした!」

彼のシニカリズムに触れると、こっちが謝ることになってしまいます。でもホントに浴室乾燥なんてめったに使わないんだよ。

 

2004年9月28日(火)
 前にも一度書きましたが、この『オレ流』で文章を書くときは、一人称を「オレ」と表示しています。これはタイトルを『オレ流』にしてしまったので、そのイメージ統一のためにわざと「オレ」と表現しているわけなのです。

 なんでこんなことを書くかといいますと、文章を書いている自分でさえ、この「オレ表現」に「エラそうだなあ」というイメージを感じたりするので、読者の方もそういった印象をもったりすることもあるだろうなあと思うからなんです。

 つまり『オレ流』での「オレ表現」とは、自分なりのブランドイメージ定着への手段であって、本当は「私」とか「僕」表現をしたいときもあるけれど、わざわざ「オレ」という表現を使っているということをみなさんに了承してもらいたいわけです。わかったかな?

 

2004年9月29日(水)
 世の中の景気も多少上向きかげんになったとはいえ、まだまだ閉塞感があるのは否めません。このような世知辛い世の中、各企業は生き残るために必死の努力をしています。

 かくいう我が社でも、外部から経営コンサルタントの先生を営業の顧問に迎え、この不況をなんとかしようとの試みがなされています。

 今日はその顧問の先生と二人で営業に出る機会がありました。顧問の先生は熱心に「今我々は何をなすべきなのか」「優先して行うことは何なのか」といったことを、オレにこんこんと説いてくださいました。さすがは経営のプロです。なるほど、とうなることしきりでした…ただ残念なことに、顧問の先生の鼻からは、鼻毛が数ミリ飛び出していました。

「先生、先生が今やらねばならない火急的事項は、鼻毛を切ることでは?」

というオレのささやかな意見は、まだ心の引き出しにそっと閉まってあります(笑)。

 

2004年9月30日(木)
 なーんか臭いな〜なんて思って鼻をクンクンさせていたら、臭いの元は自分の鼻の穴のハナクソだったってことありませんか? オレはあります。

…それだけ(笑)。

  

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